プロフィール

ヴァイオリンの巨匠アイザック・スターン氏の国連での演奏会に深く感銘し、17歳でヴァイオリンを始める。
1982年、京都市立芸術大学卒業。
卒業と同時に九州交響楽団に入団。在学中は岩淵龍太郎氏にヴァイオリンと室内楽を師事。
1992年九州交響楽団第二ヴァイオリン首席奏者に就任。
1994、1995、1998、2008、2009、2011、2015年にアフィニス文化財団のセミナーに参加。
飯田葉子、河村ハルキ、佐藤瑛理子、安芸晶子、ノーバート・ブライニンに師事
2019年12月 38年間在籍の九州交響楽団を退職。
福岡市在住
当ホームページで荒田先生自身が日頃考えていることや音楽に対する思い、現在の活動や状況、
また団のことなどについて文章をアップしております。
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